X 見えない文字ジェネレーター
Xの投稿、表示名、160文字のプロフィール、DMに使えるゼロ幅文字・点字ブランクをコピー。各文字はXの実際のフィールド制限で検証済み — 280文字の投稿上限と50文字の表示名も含む。
クイックコピー
文字をタップしてXに貼り付け
Zero Width Space
U+200B
Generated invisible text
3 charactersTest Area
Xで見えない文字が実際にどう働くか
X(旧Twitter)は大部分のフィールドで見えない文字を本物のコンテンツとして扱う。頑固な例外が一つある。@usernameは英数字・アンダースコアのみ最大15文字 — 見えない文字は無条件で削除される。表示名(50文字)とプロフィール(160文字)はUnicodeを自由に受け入れる。ここが見えない文字の出番 — プロフィール内の空行、空に見える表示名、長いPremium投稿内の間隔。標準投稿は280文字、Premium投稿は最大25,000文字。XはUTF-16コード単位で数えるので絵文字は2単位、点字ブランクは1単位。このページでは、Xの各フィールドで実際に検証した文字をそのまま提供する。
Xに見えない文字を貼り付ける方法
Xで見えない文字が何に役立つか
Xのどこで使えるか
Xのフィールドごとの挙動
XはUTF-16コード単位で文字を数えるので、点字ブランク(U+2800)は1単位、絵文字の多くは2単位。投稿フィールドが制限に一番効く:無料アカウントは280文字(2017年11月に140から引き上げ、当時はまだTwitterと呼ばれていた)、Premiumサブスクライバーは2023年以降最大25,000文字。Premium投稿のタイムラインには最初の280文字しか表示されず、残りは「続きを見る」の折りたたみの後ろ。URLはt.coラッパーのおかげで長さに関係なく常に23文字としてカウント。プロフィール(160文字)と表示名(50)は見えないUnicodeを受け入れるが、@username(15文字、英数字・アンダースコアのみ)は保存時に削除。一つ注意点:Xは一部のアップデートでプロフィールを再検証し、以前受け入れた文字を削除することがある。
貼り付ける前に知っておくべきこと
点字ブランク(U+2800)はXの保存処理をゼロ幅スペース(U+200B)より確実に生き延びる。ゼロ幅は保存時に削除されることがある。
見えない文字は一つずつ上限にカウント。280文字の投稿で3個使えば約1% — 小さいが、絵文字と組み合わせると積み上がる。
@usernameフィールドは見えない文字を拒否。表示名、プロフィール、投稿、DMだけが受け入れる。
投稿内のURLは長さに関係なく常に23文字としてカウント。見えないパディングはこの固定コストを考慮して配置すること。
Premium投稿はタイムラインに最初の280文字だけ表示。その後ろの見えない改行は「続きを見る」の後ろに隠れる。
絵文字は各2 UTF-16単位。160文字のプロフィールで絵文字+見えないパディングはすぐに積み上がる。
Xは一部のアップデートでプロフィールを再検証し、以前受け入れた文字を削除することがある。レイアウトが崩れたら貼り直し。
保存後に別の端末でテスト。一部のAndroid端末では点字ブランクが微かなドットとして表示される。
Xの見えない文字についてのよくある質問
Xの互換性(フィールド別)
標準投稿(280文字)、Premium投稿(最大25,000)、プロフィール(160)、表示名(50)、DM(10,000)はすべて見えないUnicode文字を受け入れる。点字ブランク(U+2800)がiOS、Android、Webクライアントで最も安定。@usernameが唯一の例外 — 英数字・アンダースコアのみ最大15文字で見えない文字は保存時に削除。XはUTF-16コード単位でカウントし、見えない文字は1単位、絵文字は2単位、URLは長さに関係なく固定23文字。Premium投稿はタイムラインに最初の280文字だけを表示し、残りは「続きを見る」の折りたたみの後ろ。
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