Twitter Tool

X 見えない文字ジェネレーター

Xの投稿、表示名、160文字のプロフィール、DMに使えるゼロ幅文字・点字ブランクをコピー。各文字はXの実際のフィールド制限で検証済み — 280文字の投稿上限と50文字の表示名も含む。

クイックコピー

文字をタップしてXに貼り付け

Zero Width Space

U+200B

ZWSP
3
3 characters

Generated invisible text

3 characters
Output previewClick to inspect
Click to select generated text

Test Area

Works everywhereNo sign-up required100% free

Xで見えない文字が実際にどう働くか

X(旧Twitter)は大部分のフィールドで見えない文字を本物のコンテンツとして扱う。頑固な例外が一つある。@usernameは英数字・アンダースコアのみ最大15文字 — 見えない文字は無条件で削除される。表示名(50文字)とプロフィール(160文字)はUnicodeを自由に受け入れる。ここが見えない文字の出番 — プロフィール内の空行、空に見える表示名、長いPremium投稿内の間隔。標準投稿は280文字、Premium投稿は最大25,000文字。XはUTF-16コード単位で数えるので絵文字は2単位、点字ブランクは1単位。このページでは、Xの各フィールドで実際に検証した文字をそのまま提供する。

Xに見えない文字を貼り付ける方法

1
文字をコピーする
上の文字をタップ。点字ブランク(U+2800)がXの投稿・プロフィールには安全なデフォルト — 保存処理をゼロ幅スペースより確実に生き延びる。
2
対象のXフィールドを開く
投稿、表示名、プロフィール、DMに貼り付ける。@usernameだけが例外 — 英数字・アンダースコアのみ最大15文字。
3
貼り付けて投稿
フィールドを長押しして「貼り付け」を選び、投稿。テキストは見えなくなるが、Xは280文字の投稿上限・160文字のプロフィールにカウントしている。

Xで見えない文字が何に役立つか

💬
空白投稿
Xは完全に空の投稿を拒否する。見えない文字を一つ入れればチェックを通過し、タイムラインに名前付きの空白行として表示される。
📝
プロフィールの改行
プロフィールは160文字で段落区切りが使えない。見えない文字で改行を偽装し、CTAをキャッチフレーズの下に重ねられる。
🎭
見えない表示名
50文字の表示名フィールドに見えない文字を貼ると、プロフィールの@handleの上に空白の名前が表示される。handle自体は見えたまま。
📄
長い投稿の間隔
Premium投稿は最大25,000文字。見えない文字でセクションやCTAを独立した行に。タイムラインには最初の280文字しか表示されず、その後は「続きを見る」。

Xのどこで使えるか

💬
投稿
空に見える投稿をする。標準投稿は280文字なので見えない文字一つでも目に見える割合 — Premium投稿は25,000文字まで使える。
📝
プロフィール
160文字のプロフィール内に改行を追加。見えない文字は一つずつ上限にカウントされる。
🎭
表示名
50文字の名前フィールドを空に見せる。@username(15文字)は見えたまま — 表示名だけが消える。
🔒
DM
DM内でテキストを新しい行に押し出す。DMは10,000文字までなので見えないパディングは実質ゼロコスト。

Xのフィールドごとの挙動

XはUTF-16コード単位で文字を数えるので、点字ブランク(U+2800)は1単位、絵文字の多くは2単位。投稿フィールドが制限に一番効く:無料アカウントは280文字(2017年11月に140から引き上げ、当時はまだTwitterと呼ばれていた)、Premiumサブスクライバーは2023年以降最大25,000文字。Premium投稿のタイムラインには最初の280文字しか表示されず、残りは「続きを見る」の折りたたみの後ろ。URLはt.coラッパーのおかげで長さに関係なく常に23文字としてカウント。プロフィール(160文字)と表示名(50)は見えないUnicodeを受け入れるが、@username(15文字、英数字・アンダースコアのみ)は保存時に削除。一つ注意点:Xは一部のアップデートでプロフィールを再検証し、以前受け入れた文字を削除することがある。

貼り付ける前に知っておくべきこと

点字ブランク(U+2800)はXの保存処理をゼロ幅スペース(U+200B)より確実に生き延びる。ゼロ幅は保存時に削除されることがある。

見えない文字は一つずつ上限にカウント。280文字の投稿で3個使えば約1% — 小さいが、絵文字と組み合わせると積み上がる。

@usernameフィールドは見えない文字を拒否。表示名、プロフィール、投稿、DMだけが受け入れる。

投稿内のURLは長さに関係なく常に23文字としてカウント。見えないパディングはこの固定コストを考慮して配置すること。

Premium投稿はタイムラインに最初の280文字だけ表示。その後ろの見えない改行は「続きを見る」の後ろに隠れる。

絵文字は各2 UTF-16単位。160文字のプロフィールで絵文字+見えないパディングはすぐに積み上がる。

Xは一部のアップデートでプロフィールを再検証し、以前受け入れた文字を削除することがある。レイアウトが崩れたら貼り直し。

保存後に別の端末でテスト。一部のAndroid端末では点字ブランクが微かなドットとして表示される。

Xの見えない文字についてのよくある質問

Xの互換性(フィールド別)

標準投稿(280文字)、Premium投稿(最大25,000)、プロフィール(160)、表示名(50)、DM(10,000)はすべて見えないUnicode文字を受け入れる。点字ブランク(U+2800)がiOS、Android、Webクライアントで最も安定。@usernameが唯一の例外 — 英数字・アンダースコアのみ最大15文字で見えない文字は保存時に削除。XはUTF-16コード単位でカウントし、見えない文字は1単位、絵文字は2単位、URLは長さに関係なく固定23文字。Premium投稿はタイムラインに最初の280文字だけを表示し、残りは「続きを見る」の折りたたみの後ろ。

文字をコピーして試す

迷ったら点字ブランクを選び、投稿かプロフィールに貼り付けて、Xでの表示を確認。